朝ドラ・エール第91話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール
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エール第91話(10月19日放送)あらすじネタバレ

ラジオドラマの曲作りを依頼された裕一

終戦から三ヶ月が経ちましたが、裕一(窪田正孝)は、いまだ曲を作ることができずにいます。

音(二階堂ふみ)は、そんな裕一のことを心配しつつ、入院している岩城(吉原光夫)の様子を見に豊橋にやって来ました。

ある日、劇作家の池田(北村有起哉)が、自分が書いたラジオドラマの音楽を裕一に担当してもらえないかとお願いしに古山家を訪ねてきます。

華(根本真陽)はいい話だと裕一に受けるように勧めますが、裕一の心は動きません。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-10-19&ch=21&eid=20612&f=5609

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放送前に

今回、裕一は、自分自身が音楽に向き合い、曲作りができる状態ではありませんので、依頼されたラジオドラマの曲作りをすぐには承諾しませんが…

いろいろあった後、裕一が再び曲作りができるようになり、音楽を担当したラジオドラマ「鐘の鳴る丘」は昭和二十二(1947)年七月から放送が始まり、大ヒットし…

後に映画化もされるようになります。

戦争中、人々を応援するために曲作りを続けてきた裕一は、そのことが結果として多くの若者の命を奪うことになってしまったのではないかと考え、苦悩し…

そのために音楽に向き合い、曲作りをすることができない状態になってしまっているのですが…

そんな裕一が、いかにして、再び音楽と向き合い、曲作りをする(曲作りができる)ようになっていったかが、今回から始まる第19週では描かれるようになります!

エール 第91話 視聴率とトピック

エール 第91話 視聴率 19.7%

10月19日(月曜日)放送の『エール』第91話の視聴率は19.7%でした。

岩城さんが永眠してしまいましたね…

今週(第19週)は、音楽に向き合うことができなくなってしまった裕一が、再び音楽と向き合い、作曲家として生きていくようになる再生の物語が描かれることになりますが…

今回は、豊橋の関内家をずっと支えてきてくれたザ・職人=岩城が永眠してしまいましたね。

それ自体は、やはり悲しいことですが… 五郎という後継者が育ったことで、岩城は安心して眠りに就くことができたのではないでしょうかね?

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