朝ドラ・エール第89話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール
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エール第89話(10月15日放送)あらすじネタバレ

裕一、日本へ帰る

慰問から日本に帰国した裕一(窪田正孝)は、その足で藤堂先生(森山直太朗)から託された手紙を昌子(堀内敬子)に渡すために、藤堂家に向かいました。

その後、心の整理がつかない裕一はしばらく一人でいたいと、音(二階堂ふみ)と華(根本真陽)たちを福島に残して東京に戻ります。

そして… 戦況が悪化すればするほど、国民の士気を高めるために裕一への曲づくりの依頼は増え続け、裕一は心を殺して曲をつくり続けていきました。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-10-15&ch=21&eid=16698&f=5609

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放送前に

戦地ビルマで恩師・藤堂と悲しい別れを体験した裕一は、その藤堂から託された彼の妻・昌子宛の手紙を持って日本に帰ります。

藤堂との悲しい別れを見るのも辛いと思いますが…

今回もまた見るのがきっと辛いのは間違いないですね。

ですが… 今回もまた見逃せない必見の回であることも間違いありません!

これは、もう心して見るしかないですね!

で… 重苦しい戦時下のドラマが続いてきましたが…

次回の第90話で「エール」の世界は終戦を迎えます。

もっとも、終戦を迎えたからといって、一気に重苦しさがパッと晴れてくれるわけではないでしょうが…

間違いなく光は射してきます!

エール 第89話 視聴率とトピック

エール 第89話 視聴率 19.1%

10月15日(木曜日)放送の『エール』第89話の視聴率は19.1%でした。

朝ドラ史上に残る重苦しさ!?

朝ドラでは、物語が戦前から始まり、戦後までが描かれることが珍しくありませんから…

これまでも戦中の様子は何度も何度も描かれてきたわけですが…

こんなに戦中の様子が重苦しく、暗く描かれたことは、もしかしたらかつてなかったかもしれませんね?

私も朝ドラ全作品を見てきたというわけではないので、確かなところはわかりませんが…

少なくとも私が見てきた中では、こんなに重苦しく戦中の様子が描かれたのは初めてなのではないでしょうか?

あくまで私の主観ですが… あの「おしん」だって戦中の様子をこんなに重苦しくは描いていなかったのではないかと思います。

ライトでコミカルな描写も多かった「エール」で、ここのところのこの重苦しい展開は、本当に気が滅入ってきてしまいましたが…

これから、裕一の再生の物語が始まっていきますね!

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