朝ドラ・エール第88話あらすじネタバレ

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エール第88話(10月14日放送)あらすじネタバレ

裕一と藤堂 戦地での再会の後…

恩師・藤堂(森山直太朗)と再会をした裕一(窪田正孝)は、兵士の慰問のために翌日に行うコンサートに向け、楽器ができる兵士たちを集めた急ごしらえの音楽隊のメンバーで練習を始めました。

ラングーン滞在中に裕一がビルマで戦う兵士たちのために書いた曲「ビルマ派遣軍の歌」を藤堂は高らかに歌います。

音楽を通して皆の気持ちが通じ合い、心を割って話をした翌日… 

部隊を思わぬ悲劇が襲います。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-10-14&ch=21&eid=16081&f=5609

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放送前に

裕一は、恩師・藤堂と戦地での再会を果たしますが…

その翌日に藤堂たちの駐屯地が敵に襲われ…

結果、裕一は藤堂と永遠の別れをすることになります。

その前に裕一は、藤堂から妻・昌子宛の手紙を預かり…

帰国後にその手紙を福島にいる昌子に届けるようになります。

見る前から辛い展開になることがわかっていて、気が重くもなりますが…

それでも、見逃してはならない必見の回となりますね!

エール 第88話 視聴率とトピック

エール 第88話 視聴率 18.9%

10月14日(水曜日)放送の『エール』第88話の視聴率は18.9%でした。

藤堂先生が逝ってしまいました…

今回、こうなる事はわかっていたんですが…

本当に藤堂先生が逝ってしまいましたね…。

地獄のような戦場で、恩師との悲しい別れを体験した裕一は、なんとか日本に生還しますが…

その後、しばらく曲作りができなくなってしまいます。

こんな地獄を体験すれば、それも当然のように思えますね。

それにしても… もう少し早く日本軍がインパール作戦を中止していれば…

いえ… インパール作戦を最初から日本軍が実行しようとしていなければ…

藤堂も他の兵士たちも命を散らすことはなかったんですよね…

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