朝ドラ・エール第62話あらすじネタバレ

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エール第62話(6月23日放送)あらすじネタバレ

久志が歌手を目指したきっかけ

今回は、久志(山崎育三郎)がなぜ音楽の道に進むことになったのか、そのきっかけについての物語です。

学校ではクールにふるまっている10歳の久志(山口太幹)でしたが、家では父の再婚で新しくやってきた母・玲子(黒川芽以)になじむことができず、葛藤をかかえていました。

担任の藤堂先生(森山直太朗)は、ある日クラスの皆で歌っている時に久志の歌の才能に気づいて、学芸会でその歌声を披露することをすすめます。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-06-23&ch=21&eid=32558&f=5609

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放送前に

裕一が子供の頃の物語に子供の頃の久志も登場していましたが…

音が音楽学校に入った時、そこに「プリンス」と呼ばれる先輩となった久志がいたことには、正直に言うと違和感を覚えていました。

子供時代の久志が、音楽の道を目指しているところは描かれていませんでしたからね。

あの妙にクールな(子供らしい子供ではない)子供だった久志が、いかにして歌手を目指すようになったのか…

今回は、これまで描かれていなかった、その謎だった部分=ミッシングリングが描かれることになります!

エール 第62話 視聴率とトピック

エール 第62話 視聴率

6月23日(火曜日)放送の『エール』第62話の視聴率はわかり次第掲載します 。

藤堂先生に導かれた者達

裕一が、作曲家を志すことは、藤堂先生との出会いがなければ、おそらくなかったでしょうが…

久志が歌手を志すことも藤堂先生の導きがなければ、なかったようですね!

それに… 鉄男が、作詞家になることも藤堂先生との出会いがなければ、なかったのかもしれませんし…

藤堂先生がいなかったら、日本文化史は現在とはちょっと違うものになっていたかもしれませんね。(少なくとも「エール」の世界ではそうですよね)

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