朝ドラ・エール第48話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール
手のひらから零れる音符 エール第48話あらすじネタバレのイメージイラスト

エール第48話(6月3日放送)あらすじネタバレ

裕一、契約解除の危機を迎える

高梨(ノゾエ征爾)の詞に作曲した「船頭可愛いや」はレコードになって売り出されました。

しかし、レコードは全く売れず、裕一(窪田正孝)は契約解除の危機を迎えます。

音(二階堂ふみ)にお願いされて曲を聞いた環(柴咲コウ)は、とてもいい曲なので世間の人達に広く知ってもらうために、自分に歌わせてもらえないかと言ってくれました。

レコード化に向けて、コロンブスレコードでは廿日市(古田新太)は大賛成ですが…

そこで異を唱えてきたのは、小山田(志村けん)でした。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-06-03&ch=21&eid=16566&f=5609

⇒⇒⇒ エール第49話(6月4日)あらすじネタバレ はこちらから

⇒⇒⇒ エール第10週(6月1日~6月5日)あらすじネタバレ はこちらから

⇒⇒⇒ 小山田先生と裕一 山田耕筰と古関裕而 はこちらから

⇒⇒⇒ 朝ドラ「エール」の放送休止をNHKが発表 はこちらから

放送前に

ヒット曲「酒は涙か溜息か」の作詞家・高梨に作曲を頼まれた「船頭可愛いや」のレコードも全く売れず、裕一は契約を解除され、契約金の返済を迫られてしまいます。

この危機に双浦環が救世主になってくれそうになりますが…

そこで横ヤリを入れてくるのが、小山田耕三です!

どうやら小山田先生は、裕一が才能を開花させて自分の立場を危うくするのを警戒しているようなのですが…

そんな裕一にとって、立ちはだかる壁となった小山田のことを亡くなられた志村けんさんが、どんなふうに演じてくださっていたのか…

これは、大注目ですね!

エール 第48話 視聴率とトピック

エール 第48話 視聴率 21.8%

6月3日(水曜日)放送の『エール』第48話の視聴率は21.8%でした 。

青とか赤とか… つまらないことにこだわりますね

青レベールがどうしたとか、赤レベールがどうしたとか…

レコードを買って音楽を聴く人々のことを全く考えず、自分達が作ったつまらない仕組みのせいでがんじがらめになっているレコード会社の上層部…

ハッキリ言ってバカですよね! 滑稽ですよね!

それに自分の立場を危うくしかねない裕一の才能をつぶしにかかる小山田先生も小山田先生ですが…

今回は、志村さん、小山田先生の小物ぶりを見事に演じてくださっていましたね!

それにしても小山田先生、なんで裕一を専属契約するよう推薦してくれたんですかね?

サイトナビ

⇒⇒⇒ エール第49話(6月4日)あらすじネタバレ はこちらから

⇒⇒⇒ エール第10週(6月1日~6月5日)あらすじネタバレ はこちらから

⇒⇒⇒ 小山田先生と裕一 山田耕筰と古関裕而 はこちらから

⇒⇒⇒ 朝ドラ「エール」の放送休止をNHKが発表 はこちらから

⇒⇒⇒「エール」トップページはこちらから

※「エール」トップページからは当サイト『ドラママップ』内に掲載されている『エール あらすじ(ネタバレ)・視聴率』全てのページへダイレクトに入れます

コメント

タイトルとURLをコピーしました