朝ドラ・エール第46話あらすじネタバレ

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エール第46話(6月1日放送)あらすじネタバレ

鉄男、新聞社を辞めて上京

音楽学校の記念公演に向けて、「椿姫」の稽古が始まりました。

千鶴子(小南満佑子)と主役争いの末に選ばれた音(二階堂ふみ)は、双浦環(柴咲コウ)から自分に足りない技術を死ぬ気で磨くように激励されます。

ある日、古山家に鉄男(中村蒼)がやって来ました。

裕一(窪田正孝)と一緒に「福島行進曲」をつくった鉄男は、作詞家になる夢をかなえるために、思い切って新聞社の仕事を辞めて福島から上京してきたのです。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-06-01&ch=21&eid=15553&f=5609

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放送前に

「福島行進曲」は裕一にとってプロ作曲家としてのデビューをやっと果たすことができた曲となりましたが…

同時に鉄男にとっても作詞家としてのデビュー曲だったわけですよね。

そして、作詞家としてのデビューをはたした鉄男は、新聞社を辞め、上京してきたわけですが…

裕一にとっても鉄男にとっても記念すべきデビュー曲である「福島行進曲」は、残念ながらヒットはしませんでした。

で… 裕一は、プロ作曲家として順風な歩みをしだすどころか…

契約金の返済を求められ、上京以来最大の危機に追い込まれてしまいます。

で… そんな裕一の危機を救う光が見えてきた時に、その光を消してしまいそうになるのが、なんと小山田先生なんですね!

6月1日から始まる第10週の「エール」の展開も目が離せないものになってきそうですよ!

エール 第46話 視聴率とトピック

エール 第46話 視聴率 21.9%

6月1日(月曜日)放送の『エール』第46話の視聴率は21.9%でした 。ここまでの最高の第37話の22.1%に肉薄しましたね。

木枯はたぶんコロンブスレコードに帰ってくる!?

今回は、木枯のコロンブスレコードからテイコクへの移籍の話が出ていましたが…

木枯のモデルになっている古賀政男さんは、日本コロムビアからテイチクに移籍したみたいですね!

ですが… 古賀政男さんは、その後、再び日本コロムビアに戻っていますから…

きっと木枯もコロンブスレコードに帰ってくるのだと思います。

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