朝ドラ・エール第45話あらすじネタバレ

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エール第45話(5月29日放送)あらすじネタバレ

裕一が鉄男の詞でプロ作曲家としてデビュー

鉄男(中村蒼)が書いた詞に、裕一(窪田正孝)がメロディをつけた「福島行進曲」がレコードになり、ようやく裕一はプロの作曲家デビューを果たします。

バンブーでレコード発売のお祝いパーティーを開くことになり、音(二階堂ふみ)はカフェーをおとずれ、希穂子(入山法子)に鉄男(中村蒼)をお祝いしに来て欲しいとお願いしました。

ですが、希穂子はある約束で、鉄男とは会うことができないと言い出します。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-05-29&ch=21&eid=12519&f=5609

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放送前に

ここまで辿り着くまでいろいろとありましたが…

裕一がついにプロの作曲家としてのデビューをはたします!

そして、それは同時に鉄男の作詞家としてのデビューにもなりました!

ですが… 万事めでたしめでたしというわけにはいきません。

鉄男は希穂子のことを愛していますし、希穂子もまた鉄男のことを愛しています。

しかし、希穂子は愛しているがゆえに鉄男の前から消えようとしているのでした。

そして、鉄男のことを愛していながら言葉では、そうではないことを言う希穂子のことを目の当たりにしたことが、音に力を与えることになります。

エール 第45話 視聴率とトピック

エール 第45話 視聴率 21.3%

5月29日(金曜日)放送の『エール』第45話の視聴率は21.3%でした 。

新聞社の社長も悪人ではないですよね…

鉄男のことを自分の後継者にと見込んでいた新聞社の社長・堂林は、金の力も使って希穂子と鉄男を別れさせようとしていましたが…

それも、まあ鉄男のことを「骨のある男」と高く評価すればこそのことであって、けっして悪人というわけではないですよね。

そんな堂林社長のことを演じてくれた斉木しげるさんは、「チコちゃんに叱られる!」で知名度を増した(?)シティボーイズの一人です!

(チコちゃんは、大竹まことさんのことを「シティボーイズ」と呼んでいますが、大竹さんは、斉木さん、きたろうさんとコントユニット=シティボーイズを組んでいます)

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