朝ドラ・エール第41話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール
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エール第41話(5月25日放送)あらすじネタバレ

裕一、鉄男を東京に呼び出す

早稲田の応援歌「紺碧の空」の作曲を完成して、少し自信を取り戻した裕一(窪田正孝)は、福島で記者をしている鉄男(中村蒼)を東京に呼び出します。

久志(山崎育三郎)もやってきて、三人が久しぶりに顔を合わせました。

裕一は自分が曲をつくって久志が歌うので、鉄男にいつか詞を書いてくれと頼みます。

一方、音(二階堂ふみ)は、音楽学校で記念講演の審査員をつとめる予定の双浦環(柴咲コウ)を見かけて思わず声をかけました。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-05-25&ch=21&eid=09923&f=5609

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放送前に

今回の第41話では、裕一が鉄男を東京に呼び出し、音は憧れの双浦環に声をかけますが…

鉄男は、今回ではありませんが、今週、自分の前から突然、姿を消してしまった恋人に東京で会うことになります!

そして、音は、記念公演の選考会の審査員となった双浦環に厳しい言葉を投げかけられ…

そのことが、音の成長を促すことになります!

音は、自らを成長させるための手段としてカフェーで働くことにするのですが…

そのことが、鉄男と失踪した恋人との再会にも繋がっていきます!

そしてそして… 鉄男と恋人との再会は、巡り巡って裕一のプロ作曲家としてのデビューに繋がっていくんです!

残念ながら「エール」は6月27日までの放送後、放送休止になることになってしまいましたが…

5月25日からの第9週の「エール」は内容的に充実した一週間になりそうです!

エール 第41話 視聴率とトピック

エール 第41話 視聴率 22.0%

5月25日(月曜日)放送の『エール』第41話の視聴率は22.0%でした 。

環の言葉は思ったよりも…

双浦環は、音に対し、もっと辛辣な言葉を投げかけてくるのかと予想していたのですが…

実際の環の言葉は、予想していたよりもかなりソフトなものでした。

ですが、その言葉が音に自分の力不足を自覚させるのに十分なものには、なるみたいですけれどもね。

環の言葉によって自分に足りないものを気づかされた音が意外な行動に出る、次回以降の展開が楽しみです。

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