朝ドラ・エール第4話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第4話(4月2日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第4話のイメージイラスト

裕一、作曲を宿題に出される

裕一(石田星空)は小学5年生になり、音楽教育に力を入れる藤堂先生(森山直太朗)が担任になりました。

ある日、藤堂先生が北原白秋の詩に曲をつける宿題を出します。

クラスメートの佐藤久志(山口太幹)は、普段から西洋音楽を聴いている裕一ならきっと作曲できると言いました。

裕一は母・まさ(菊池桃子)と、川俣にある母の実家を訪ねます。

母の実家では祖父の権藤源蔵(森山周一郎)と祖母の八重(三田和代)、伯父の茂兵衛(風間杜夫)が裕一を出迎えました。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-02&ch=21&eid=00064&f=5609

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放送前に

小学生が宿題で作曲に取り組むことになるとはビックリですが…

それくらい藤堂先生が音楽教育に力を入れているということですかね?

前回の第3話では赴任してきて早々に裕一のことを乱暴な体育教師から助けてくれた藤堂先生ですが…

今回は裕一の作曲家としての才能が開花するキッカケを作ってくれるようですね。

そして、今回、裕一は母の実家がある川俣に行きますが…

ネタバレしてしまいますと、この川俣で裕一は将来、彼と結婚することになる音と出会うことになります。

裕一と音の出会いがどんなふうに描かれるのか非常に楽しみですね!

エール 第4話 視聴率とトピック

エール 第4話 視聴率 19.5%

4月2日(木曜日)放送の『エール』第4話の視聴率は19.5%でした 。

音との出会いと初めての作曲

今回は裕一の音との出会いがあり、裕一の初めての作曲ありと非常に密度が高い回でしたね。

作曲などしたこともないし、絶対にできない自信がある(?)私には、作曲をしている時、脳がどのように働いているのか想像もできませんが…

モーツァルトは5歳の頃にはもう作曲を始めていたと言われていますから、できる人間には幼くてもできてしまうものなのでしょうね!

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