朝ドラ・エール第34話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第34話(5月14日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第34話のイメージイラスト

裕一、久志と再会する

音(二階堂ふみ)が喫茶店「バンブー」で音楽学校のプリンスに歌について相談をしているところに、裕一(窪田正孝)がやってきます。

プリンスは実は裕一の小学校時代の同級生・佐藤久志 (山崎育三郎) で…

裕一と久志は思いがけず久々の再会をしました。

裕一がレコード会社の専属作曲家になっていると聞いた久志は、自分の目は正しかったと話します。

曲が採用されない裕一に、「いつか必ず道は開ける」と久志は励ましますが…

裕一が曲を作っても作っても採用されないまま、さらに半年が過ぎてしまいました。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-05-14&ch=21&eid=00841&f=5609

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放送前に

今回の第34話では裕一が、佐藤久志と再会しますね!

久志は歌手になり、裕一が作った曲を歌うようになるのですが…

この時点では裕一もそういう未来が待っているとは、まさか思ってもみなかったでしょうね。

小学生の時の久志のキャラからすると

「それだけ曲が採用されないとなると… それは君に才能がなかったということなんじゃないの?」

くらいのことを言いそうな気もしますが…

実際には、大きな壁にブチ当たってしまっている裕一を温かく励ましてくれるようですね!

久志の人間的な成長ぶりに注目したいですね!

エール 第34話 視聴率とトピック

エール 第34話 視聴率 21.2%

5月14日(木曜日)放送の『エール』第34話の視聴率は21.2%でした 。

裕一、実はかなり高額所得者?

今回、音が買ってきていた蓄音機の価格が百円で、それが現在の三十万円くらいに値すると解説されていましたね。

ということは… 裕一の一年間の契約金三千五百円は、約一千万円に相当するということになるはずですね!

後に裕一が次々にヒット曲を生み出すことを思えば、まだまだかわいい金額なのかもしれませんが…

それにしても、まだ一枚も自分の曲がレコードになっていない作曲家の収入にしては、かなりの高収入ですよね!

志村さん演じる小山田耕三の考えていることがわかりませんね

先日、亡くなられた志村けんさんが演じられた小山田耕三が今回も登場していましたが…

小山田の考えていることがわからず、ちょっと不気味ですね!?

そんな不気味とも言える小山田を凄い存在感で演じておられた志村さん…

つくづく惜しい方が亡くなられたと思います。

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