朝ドラ・エール第32話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第32話(5月12日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第32話のイメージイラスト

裕一が曲を作っても作っても採用されない

コロンブスレコードと契約をしてから半年が経ちましたが…

裕一(窪田正孝)の曲は、作っても作っても採用されず、レコード化されません。

「契約金は印税の前払い金で、曲が売れないと全額返さなければならない」という話を同期の木枯(野田洋次郎)から聞いた裕一は浮かない顔です。

一方、音楽学校で学生生活をスタートさせた音(二階堂ふみ)は、夢に向かってはりきっていました。

ある日、オペラ実習の授業中、教室の後方から上級生のプリンス(山崎育三郎)が声をかけてきます。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-05-12&ch=21&eid=34123&f=5609

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放送前に

レコード会社の専属作曲家になることができた裕一ですが…

いくら曲を作っても作っても、その曲が採用されないことが続きます!

裕一の作った曲にダメ出しを続けるのは、古田新太さん演じるコロンブスレコードのディレクター・廿日市誉ですが…

古田さんのことですから、きっと、この廿日市のことを憎々しく、それでいて、ヤミツキになるような味がある演技で演じてくれていることだと思います!

なにしろ、これまで裕一は、音楽の才能に関しては誰からも認められ、称賛され続けてきたはずですが…

その裕一のことを古田さん演じる廿日市は、お荷物扱いするようになるんですからね!

メンタルが弱い(というか弱すぎる)裕一が、自分をお荷物扱いする廿日市と相対した時にどのような顔を見せてくれるのか…

注目していきたいと思います!

エール 第32話 視聴率とトピック

エール 第32話 視聴率 21.3%

5月12日(火曜日)放送の『エール』第32話の視聴率は21.3%でした 。

山崎育三郎さんはさすがですね!

佐藤久志を演じる山崎育三郎さんは、音大で声楽を学んで

「レ・ミゼラブル」「エリザベート」

等々の様々なミュージカルで活躍してこられた方ですので…

さすがの実力を発揮しておられましたね!

子供の頃とはキャラが違っているような気もしなくはありませんが…

成長すればキャラが変わるのも当然のことですので、それは気にするべきことではないのかもしれませんね。

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