朝ドラ・エール第3話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第3話(4月1日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第3話のイメージイラスト

裕一、運動会が近づき憂鬱になる

蓄音機から流れる西洋音楽に夢中になっている裕一(石田星空)でしたが、運動会の日が近づくにつれ、憂欝な気持ちを募らせます。

父の三郎(唐沢寿明)は裕一を元気づけようと、速く走る練習をさせますが…

裕一は運動会の練習で失敗して皆の足をひっぱってばかりいました。

そのため、運動会の練習に真面目に取り組んでいないのだと誤解された裕一は体育教師に叱られてしまいますが…

赴任してきたばかりの藤堂清晴先生(森山直太朗)に助けられます。

そして運動会の当日を迎えました。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-01&ch=21&eid=34224&f=5609

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放送前に

裕一は後にスポーツシーンを彩る数々の応援歌を作り…

世界的なスポーツの祭典・オリンピックの開会式を彩る曲も作るようになるわけですが…

どうやら当の裕一自身はスポーツが大の苦手だったようですね!

スポーツが苦手な子供というものは個人競技で自分の劣等ぶりを示すことになるのももちろん辛いんですが…

それ以上に団体競技で皆の足を引っ張ってしまうことになるのが何といっても辛いんですよね!

運動会が近づくにつれて裕一が憂鬱になっていったのも、おそらくそのためなのではないでしょうかね?

後に多くの応援歌=エールを作る裕一ですが…

今回は裕一にエールを送りながら見ることにしたいですね!

エール 第3話 視聴率とトピック

エール 第3話 視聴率 19.3%

4月1日(水曜日)放送の『エール』第3話の視聴率は19.3%でした 。

大正時代の教師の横暴

大正時代の教師の横暴ぶり、ひどいですよね?

きっと、ああいうバカ教師の横暴で人生を閉ざされていった人達がこの時代、いっぱいいたんでしょうね?

「気合い、根性さえあれば何でもできるはず」

「何かができないのは気合い、根性が足りないからだ」

と考えているような人間が人を導くなどできるはずがありません。

でも… あそこまで横暴ではないにしても、ああいう愚かな輩は現在でも絶滅はしていないのかもしれませんね!

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