朝ドラ・エール第29話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第29話(5月7日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第29話のイメージイラスト

音、レコード会社に裕一を売り込む

音(二階堂ふみ)は、心を閉ざしてしまった裕一(窪田正孝)の音楽の道をさがすために、レコード会社を回って売り込みを続けていました。

ある日、吟(松井玲奈)のお見合い相手の鏑木(奥野瑛太)の紹介で、以前訪ねたことのあるコロンブスレコードをふたたび訪れます。

その時は、すぐに断られた音でしたが、音の再訪を知った廿日市誉(古田新太)が駆け寄ってきました。

そして、廿日市が言ってきたことを聞き、音は驚きます。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-05-07&ch=21&eid=29616&f=5609

⇒⇒⇒ エール第30話(5月8日)あらすじネタバレ はこちらから

⇒⇒⇒ エール第6週(5月4日~5月8日)あらすじネタバレ はこちらから

放送前に

コロンブスレコードの廿日市誉役を演じておられる古田新太さんは、様々なドラマや映画、ドラマ、そして舞台で、その独特な個性を発揮している俳優さんですが…

朝ドラ出演は「あまちゃん」「とと姉ちゃん」に続き「エール」が確か三度目ではないかと思います。

「とと姉ちゃん」の時には完全な悪役といっていいような役で、高畑充希さん演じるヒロイン常子たちの前に立ちはだかりましたが…

「エール」で演じる廿日市もかなりクセのある人物のようです!

そんなクセのある人物を古田さんがどのように演じられるのか…

そして、素直すぎるほど素直な裕一や芯が強い音とどのような絡みを見せてくれるのか…

非常に楽しみです!

で… その廿日市が、音に駆けよってきたのは、音楽界の大御所・小山田耕三が裕一のことを推薦していたからなのですが…

だからといって、もちろんクセ者・廿日市が裕一と音の味方でい続けてくれるというわけでは、もちろんありません!

エール 第29話 視聴率とトピック

エール 第29話 視聴率 21.5%

5月7日(木曜日)放送の『エール』第29話の視聴率は21.5%で、これまでの最高となりました。

音、けっこうハッタリきかせますね!

コロンブスレコードで音、けっこうハッタリをきかせていましたね!

廿日市が急に態度を変えてきたのは、音のハッタリが効果を発揮したというわけではありませんが…

交渉事に裕一は全く不向きなようですから…

これからも交渉事は音に任せた方がいいのかもしれませんね!

もっとも、裕一は音楽の道に進む事を完全に一度は諦めてしまっていましたが…

次回、事態は急転し、裕一は音楽の道を音と一緒に歩むことを決意します!

サイトナビ

⇒⇒⇒ エール第30話(5月8日)あらすじネタバレ はこちらから

⇒⇒⇒ エール第6週(5月4日~5月8日)あらすじネタバレ はこちらから

⇒⇒⇒「エール」トップページはこちらから

※「エール」トップページからは当サイト『ドラママップ』内に掲載されている『エール あらすじ(ネタバレ)・視聴率』全てのページへダイレクトに入れます

コメント

タイトルとURLをコピーしました