朝ドラ・エール第28話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第28話(5月6日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第28話のイメージイラスト

音、福島に行き裕一に語りかける

音楽学校受験のために東京にいる音(二階堂ふみ)のために、光子(薬師丸ひろ子)が 裕一(窪田正孝)の留学取り消しについて伝える三郎(唐沢寿明)からの手紙を届けてくれました。

音は、それを読み、いてもたってもいられなくなって福島に向かいます。

裕一を探しまわって、川俣銀行の同僚に教えてもらった教会を訪れた音は、幼い頃に父に連れてこられて飛び入りで歌った日の記憶を思い出しました。

そして、ようやく見つけた裕一に音は必死に語りかけますが・・・。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-05-06&ch=21&eid=29013&f=5609

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放送前に

裕一のイギリスへの留学は不況のために取り消しになってしまっていたのですが…

留学が取り消されてしまった事が裕一にはたいへんなショックだったようで…

それなら音と結婚しようなどとは考えずに、自分は音と結婚する資格もなく、音楽の神様にも見捨てられたのだと思い込んでしまったようです!

そして、わざわざ福島までやって来た音の言うことも聞こうとせず、音楽を諦めてしまおうとしていた裕一ですが…

ここから音の大活躍が始まります!

音は、裕一がどうしたら音楽を続けられるかということを必死になって模索し、積極的に行動します!

今回からしばらくは裕一の落ち込みぶりではなく、音の必死さ、懸命さに注目していきたいと思っています!

エール 第28話 視聴率とトピック

エール 第28話 視聴率 19.7%

5月6日(水曜日)放送の『エール』第28話の視聴率は19.7%でした 。

志村さん、また登場されましたね!

亡くなった志村けんさんが演じておられた小山田耕三が今回も終盤に登場しましたね。

現実世界では、古関裕而さんが作曲した曲の楽譜を山田耕筰さんに送っていたりしていて…

そのことが、山田耕筰さんがコロムビアに古関裕而さんと契約するよう推薦するキッカケとなったようですが…

「エール」の裕一と小山田耕三の間には、そのような経緯はありませんよね!

それにもかかわらず裕一のことを小山田耕三 がコロンブスレコードに推薦したのは、いったいなぜだったのでしょう?

小山田耕三が、ただ単純に裕一のことを応援し続けてくれるような人物とは設定されていないようなだけにちょっと気になりますが…

まあ、この時点では、国際作曲コンクールで最年少での受賞をはたした裕一の才能に純粋に興味を持ち、応援したくなっていたということなのでしょうかね?

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