朝ドラ・エール第26話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第26話(5月4日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第26話のイメージイラスト

裕一、福島に帰る

豊橋のホールでの演奏会を無事終えた裕一(窪田正孝)は、三郎(唐沢寿明)からの電報を受けて福島に帰っていきました。

裕一は、あきらめかけていた英国への留学が決まり、音(二階堂ふみ)との結婚も決まり、幸せいっぱいです。

福島の喜多一では、三郎、まさ(菊池桃子)、浩二(佐久本宝)だけでなく、茂兵衛(風間杜夫)も裕一の帰りを待っていました。

一方、音はあこがれの歌手に向けての第一歩の音楽学校の受験日を迎えます。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-05-04&ch=21&eid=28094&f=5609

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放送前に

父・三郎から届いた電報には、伯父・茂兵衛や母・まさの説得に成功したかのように書かれていて、それを信じて裕一は福島に帰っていきますが…

実際には、茂兵衛もまさも裕一の結婚に納得などしておらず、福島に戻った裕一は

「話が違う」状態になります!

三郎は裕一の味方か敵かといったら、明らかに味方ではあるのですが…

時には、頼りにならない味方というものは、敵よりも始末に悪いものですよね!

もっとも… 三郎が頼りにならなかった事はともかくとして…

留学をこれから始めるという時に結婚を認めろという話は、認めろという方が無理な話であって…

茂兵衛やまさが反対するのも仕方がないことだとは思いますけれどもね。

エール 第26話 視聴率とトピック

エール 第26話 視聴率 19.9%

5月4日(月曜日)放送の『エール』第26話の視聴率は19.9%でした 。

浩二の言うことはもっとも

浩二の言っていることがいちいちもっともでしたね!

両親… 特に三郎の浩二に対する接し方には、いろいろと問題がありましたから…

浩二が不満を爆発させるのは全く無理がないと思います!

ドラマ「エール」のとおりではないにしても… 裕一のモデルとなっている古関裕而さんの才能が世に出るまでの間にもいろいろと周囲の方の苦悩があったのかもしれないですね…。

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