朝ドラ・エール第24話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第24話(4月30日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第24話のイメージイラスト

裕一と音、演奏会の準備を進める

三郎(唐沢寿明)と光子(薬師丸ひろ子)の話し合いは思わぬ方向で決着がつき、三郎は福島の家族や茂兵衛(風間杜夫)の説得は自分に任せておけと言って、福島に帰っていきました。

豊橋に残った裕一(窪田正孝)と音(二階堂ふみ)は、豊橋のホールで行う予定の演奏会に向けて準備を進めます。

演奏会で歌う歌の詞を書けない音は、妹の梅(森七菜)に詞を作るように頼みました。

梅は裕一がどうやって作曲するのかに興味津々です。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-30&ch=21&eid=24086&f=5609

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放送前に

朝ドラ前作「スカーレット」で北村一輝さんが演じた常治は、主人公・喜美子にとって様々な局面で立ちはだかる壁になるような困った人物でしたが…

「エール」で唐沢寿明さん演じる三郎は、様々な局面で主人公・裕一の味方になってくれようとする人物ですよね。

ですが… 三郎は味方にはなってくれるものの頼りにはあまりならない人物でもありますよね。

ですから、今回、茂兵衛や家族の説得は全て任せておかけと裕一に言って福島に帰っていった三郎ですが…

当然のように茂兵衛や家族の説得に失敗します!

エール 第24話 視聴率とトピック

エール 第24話 視聴率 21.1%

4月30日(木曜日)放送の『エール』第24話の視聴率は21.1%でした。

客観的に物事が見られることがマイナスに?

三姉妹の中で一番リアリストで物事をいつも客観的に見ている梅ですが…

自分の作品の事も客観的に見えてしまうかためか…

ありきたりでダメな作品に自分の書いているものが思えてきてしまい、最後まで作品を完成させることができずにいるようですね!

客観的に物事を見る目、見る能力は生きていく上で必要不可欠なものですし…

物事を人より客観的に見られる能力は、生きていく上でプラスになることが多いはずですが…

梅の場合は、作品を最後まで仕上げるということに関しては、その能力がマイナスに働いてしまっているみたいですね!

裕一の話を聞いたことが梅にプラスになればいいですが…

話を聞いたからといって作品が頭に降ってくるようになるわけではないでしょうし…

どうなんでしょうね?

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