朝ドラ・エール第23話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第23話(4月29日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第23話のイメージイラスト

三郎が関内家にやって来る

裕一(窪田正孝)が音(二階堂ふみ)に会うために、豊橋を訪れているとあたりをつけた父・三郎(唐沢寿明)が、豊橋の関内家にやってきました。

裕一を福島に連れ帰って、イギリスへの留学に送り出したい三郎と、裕一の将来を思って娘とは別れさせたい音の母・光子(薬師丸ひろ子)の思惑は一致し…

裕一・音をまじえた話し合いがおだやかに始まります。

妹の梅(森七菜)や姉の吟(松井玲奈)も固唾をのんで事の成り行きを見守っていました。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-29&ch=21&eid=23317&f=5609

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放送前に

「NHKドラマ・ガイド 連続テレビ小説 エール Part1」の中に唐沢寿明さんが

「初めて関内家を訪れ、裕一と音、音のお母さんの光子で話すシーンがあるのですが……詳しくは言えないけどハチャメチャな面白いシーンになると思います(笑)」

と語っておられます。

今回の第23話こそが、そのシーンがある回になりますね!

唐沢さんほどの俳優が「 ハチャメチャな面白いシーンになると思います 」と言っておられるわけですから、相当面白くなるのは間違いなさそうですから…

これは見逃すわけにはいきませんね!

三郎は裕一の… そして光子は音のよき理解者ではありますが…

話し合いが始まる時点では三郎と光子の思惑は二人を別れさせる方向で一致しているわけですから… 

今回に限っては三郎と光子は、裕一と音にとって立ちはだかる壁のような存在になるわけでしょうかね?

エール 第23話 視聴率とトピック

エール 第23話 視聴率 19.8%

4月29日(水曜日)放送の『エール』第23話の視聴率は19.8%でした 。

唐沢さんの言葉は本当でした!

「放送前に」に書かせていただいたように三郎演じる唐沢寿明さんが

「初めて関内家を訪れ、裕一と音、音のお母さんの光子で話すシーンがあるのですが……詳しくは言えないけどハチャメチャな面白いシーンになると思います(笑)」

と言っていられたわけですが…

唐沢さんの言葉に嘘はありませんでしたね!

裕一、音、三郎、光子の四人が顔をそろえ、話し合う(いや… まともな話し合いにはなっていないんですけど…)は、ハチャメチャで本当に面白かったです!

正直に言いまして、私は「エール」のこれまでの面白くみせようとして作られているシーンを見てもあまり面白さを感じないことが何度もあったのですが…

今回のハチャメチャぶりは本当に面白く感じました!

面白いだけでなく、裕一が音にプロポーズをするとか、「初めての接吻」とか内容的にもメチャックチャ重要な回だったんですけれどもね!

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