朝ドラ・エール第20話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第20話(4月24日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第20話のイメージイラスト

裕一、留学を認められる

源蔵(森山周一郎)が亡くなり、裕一(窪田正孝)を銀行の跡取りにするために、もしもの事を考えて茂兵衛(風間杜夫)は 養子縁組を急ごうとしていました。

そのため、裕一は留学を茂兵衛に認めてもらうことができずに落ち込みます。

ですが、母・八重(三田和代)からの入れ知恵で茂兵衛は、一転して裕一の留学を認めました。

裕一は音(二階堂ふみ)にせっせと手紙を書いて送っていましたが、音からの手紙は途絶えてしまいました。

妹の梅(森七菜)や御手洗先生(古川雄大)に、自分と世界に旅立つ裕一は大きな差があるという現実を指摘されて音は裕一に手紙を出すのをやめていたのです。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-24&ch=21&eid=18933&f=5609

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放送前に

国際作曲コンクールに入賞をはたしたことによって、せっかく留学のチャンスを得た裕一ですが…

伯父・茂兵衛が留学を認めてくれませんでした。

ところが、急に茂兵衛が留学を認めてくれたのは、留学してもうまくいかずに挫折して帰ってくれば音楽を諦めるに違いないと予想したためです。

そんなこととは全く知らずに裕一は有頂天になりますが…

今度は音にいくら手紙を出しても全く返事がこなくなり、落ち込んでしまいます!

国際作曲コンクールに入賞をはたしても、なかなか順風満帆とはいかないみたいですね!

エール 第20話 視聴率とトピック

エール 第20話 視聴率 20.4%

4月24日(金曜日)放送の『エール』第20話の視聴率は20.4%でした 。

別に重々しいドラマが見たいというわけではないんですが…

このサイトは基本的に朝ドラの応援をするというスタンスで運営していこうと思っているんですが…

正直に言いまして、今回の「エール」は裕一の言動などにイヤな軽さを感じてしまいました。

べつに重厚なつくりの重々しいドラマを「エール」に期待しているわけではないのですが…

ちょっと裕一の言動が、とても大人のそれには見えずに…

非常に醒めてしまった目で見てしまうんですよね。

朝から重苦しいドラマが見たいわけではなく、世の中の状況がこんな時だからこそ明るい気持ちになれるようなドラマが見たいとは思うんですが…

とても大人には見えない幼児のような言動をする大人のふるまいを見せられると…

正直、醒めた気持ちになってしまうんですよね。

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