朝ドラ・エール第18話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第18話(4月22日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第18話のイメージイラスト

裕一のところに海外から手紙が届く

豊橋の音(二階堂ふみ)は、声楽の先生・御手洗清太郎(古川雄大)から、のちに自分の人生を変えることになる新聞に掲載されたビッグニュースを教えてもらって感激しました。

さかのぼること1か月前、裕一(窪田正孝)のもとに海外から手紙が届きます。

そんな折、裕一の祖父の源蔵(森山周一郎)が急逝しました。

裕一が一人前になったら権藤家に養子に入る約束でしたが、茂兵衛(風間杜夫)はもしものことを考えて、養子縁組を急ごうとします。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-22&ch=21&eid=17437&f=5609

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放送前に

裕一のところに海外から届いた手紙というのは国際作曲コンクールに入賞したという知らせだと思います。

そして、音は裕一の受賞を知って自分と2歳しか違わない者の快挙に感激をしたようですね。

また、今回、裕一の祖父・源蔵が急逝するようですが…

幼い頃の裕一にとっては優しい祖父であっても息子・茂兵衛にとっては常に跡継ぎのことでプレッシャーをかけてくる厳しい父だった源蔵を演じていた森山周一郎さんは…

声優としてもその実に渋い声で活躍してこられた方です!

ですが、今回の「エール」では台詞もそう多くなく、独特の渋い声を聞ける機会が少なかったのはちょっと残念でした。

エール 第18話 視聴率とトピック

エール 第18話 視聴率 20.3%

4月22日(水曜日)放送の『エール』第18話の視聴率は20.3%でした。

喜ぶに喜べない状況

史上最年少での国際作曲コンクール入賞という快挙を成し遂げながら、そのことを秘密にしておかなければならなかったり…

海外留学のチャンスをつかんでも簡単にそれが許されない状況に置かれていたりで…

快挙を成し遂げながら、それを喜ぶに喜べない状況に置かれている裕一が非常に気の毒でしたね。

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