朝ドラ・エール第17話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第17話(4月21日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第17話のイメージイラスト

音のお見合い

裕一は幼なじみの鉄男(中村蒼)が教えてくれた「国際作曲コンクール」に最初は関心を持てませんでした。

しかし、銀行仲間の励ましもあり、裕一(窪田正孝)はコンクールに向けて交響曲の作曲に挑戦してみることにします。

ところが、音楽から離れていた2年のブランクは予想していたよりも長く、まったく曲を書けずに苦悩する日々が続いていました。

一方、豊橋ではのちに裕一の運命の人になる音(二階堂ふみ)が、姉の吟(松井玲奈)からお願いされて、お見合いの席にのぞんでいました。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-21&ch=21&eid=16912&f=5609

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放送前に

音が後に裕一と結婚することはわかっているわけですから、今回の音のお見合いが結婚に結びつきはしないことは間違いありません。

ですが… そうはわかっていても音のお見合いの時の様子がどんなものになるのかは、やっぱり気になりますね。

ちなみに… 結婚全体に占めるお見合い結婚の占める割合が現在では5%前後となっているようですが…

1920~1930年代はなんと約70%になっていたようです!

つまり、裕一や音の時代は結婚といえばお見合いをしてするのが当たり前であり… お見合い以外で出会った男女が結婚する方が少数派だったわけですね!

エール 第17話 視聴率とトピック

エール 第17話 視聴率 20.6%

4月21日(火曜日)放送の『エール』第17話の視聴率は20.6%でした 。

薬師丸さんに対して失礼な…

過去回想で薬師丸ひろ子さん演じる光子が、もらい手がいないと失礼なことを言われるシーンが出てきましたが…

1980年代の薬師丸ひろ子さんに日本中の若い男どもが夢中になっていた時代を知っている者にとっては信じられないシーンでした。

もしも、1980年代に薬師丸さんに対してそんなことを言う男がいたら、薬師丸さん命の男たちにどんな目にあわされたかわかりません。

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