朝ドラ・エール第16話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第16話(4月20日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第16話のイメージイラスト

裕一が銀行で働き出して一年が経つ

裕一(窪田正孝)は一年前の失恋を引きずって、黙々と仕事を続ける日々を続けていました。

銀行の仲間たちは、そんな裕一の様子に気をもんでいましたが、叔父の茂兵衛(風間杜夫)は裕一が心を入れ替えて仕事に身を入れ始めたと聞いて、やっと養子として皆に紹介できると安堵していました。

一方、裕一の幼なじみで新聞社に勤める鉄男(中村蒼)は、ある日、取材のために渡された雑誌で、「国際作曲コンクール」のことを知ります。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-20&ch=21&eid=16369&f=5609

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放送前に

鉄男から「国際作曲コンクール」への応募を薦められ、そこで入賞を果たすことによって裕一の運命は変わっていくわけですが…

「国際作曲コンクール」のことを知っても当初、裕一は積極的に曲作りをしようとはしません。

ですが、銀行の仲間たちに励まされ、後押しされてようやく裕一は曲作りに前向きに取り組みだします。

裕一が曲作りに取り組もうとするまでの変化にも注目したいですが…

銀行の仲間たち4人がいかに裕一の背中を押してくれるのかというところにも注目ですね。

エール 第16話 視聴率とトピック

エール 第16話 視聴率 20.6%

4月20日(月曜日)放送の『エール』第16話の視聴率は20.6%でした 。

3回も離婚をしてたくましく生きている昌子さん

女性が一人で生き抜いていくということは令和の現在も簡単なことではありませんが…

大正~昭和初期にはもっともっと難しかったはずです。

そんな時代に3回も離婚をし、たくましく生きている昌子は本当にスゴイと思います!

現在よりもずっとずっと離婚した女性に対する世間の見方は厳しかったようですが…

それでも3回も離婚をし、なおかつ、たくましく生きている… 本当にスゴイです!

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