朝ドラ・エール第14話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第14話(4月16日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第14話のイメージイラスト

裕一、銀行で働き始める

裕一(窪田正孝)は商業学校を卒業し、川俣にある伯父・茂兵衛(風間杜夫)の経営する銀行に住み込みで働くことになりました。

銀行支店長の落合(相島一之)、行員の鈴木(松尾諭)、事務員の昌子(堀内敬子)、そして行員2年目の新人松坂(望月歩)は裕一を歓迎します。

将来は銀行頭取になるかもしれない裕一は町の噂になっていました。

ある日、裕一はダンスホールに出かけることになり、志津(堀田真由)という美しい女性と出会います。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-16&ch=21&eid=12509&f=5609

⇒⇒⇒ エール第15話(4月17日)あらすじネタバレ はこちらから

⇒⇒⇒ エール第3週(4月13日~4月17日)あらすじネタバレ はこちらから

放送前に

今回の第14話から登場する川俣銀行のメンバー4人のうち望月歩さん以外の3人は

■相島一之さん=三谷幸喜さんが旗揚げした劇団サンシャインボーイズ出身で数多くのドラマで個性を発揮 朝ドラ出演は「春よ、来い」「純情きらり」「花子とアン」に続き4回目

■松尾諭さん=独特の風貌・雰囲気で数多くのドラマで活躍 朝ドラ出演は「てっぱん」「ひよっこ」「わろてんか」に続き4回目

■堀内敬子さん=劇団四季出身で数多くの舞台、ドラマで活躍する傍ら「サラリーマンNEO」では軽妙な持ち味を発揮 朝ドラ出演は「ゲゲゲの女房」「マッサン」に続き3回目

と朝ドラ常連の芸達者な方ばかりです!

その朝ドラ常連の3人と1中学生時代に俳優デビューした望月さんの演じる4人の銀行の先輩たちが裕一をどのように迎えてくれるのか… 楽しみですね!

エール 第14話 視聴率とトピック

エール 第14話 視聴率 19.2%

4月16日(木曜日)放送の『エール』第14話の視聴率は19.2%でした 。

銀行で働き始めたんですよね?

裕一は銀行で働き始めたはずですが…

裕一の銀行での働きぶりは全くと言っていいほど描かれず…

それどころか支店長を含む先輩銀行員たちが働いているところも全く描かれず…

裕一のダンスホールでの様子、そして、いかにして裕一に社会勉強(?)をさせるかという事にのみ力を入れている先輩銀行員たちの様子しか描かれていませんでしたね!

銀行が舞台になっているドラマにも「半沢直樹」みたいな見ている方まで胃が痛くなってくるようなものもあれば…

今回の「エール」みたいな「お前らちゃんと仕事しろよ」と言いたくなるようなものまで色々あるっていうことですね!

あんな職場で給料ちゃんと貰えるなんて… 裕一はともかくとしても、あの先輩銀行員たちは実に幸福ですね!

サイトナビ

⇒⇒⇒ エール第15話(4月17日)あらすじネタバレ はこちらから

⇒⇒⇒ エール第3週(4月13日~4月17日)あらすじネタバレ はこちらから

⇒⇒⇒「エール」トップページはこちらから

※「エール」トップページからは当サイト『ドラママップ』内に掲載されている『エール あらすじ(ネタバレ)・視聴率』全てのページへダイレクトに入れます

コメント

タイトルとURLをコピーしました