朝ドラ・エール第13話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第13話(4月15日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第13話のイメージイラスト

三郎、大いに悩む

三郎(唐沢寿明)はあらためて裕一(窪田正孝)か浩二(佐久本宝)を権藤家に養子を出さねばならないという問題に直面します。

裕一は音楽の道に進ませ、浩二に「喜多一」を継がせたいと考えていた三郎は、なかなか結論が出せずにいました。

一方、裕一が所属するハーモニカ倶楽部の定期公演がいよいよ当日を迎えます。

演奏を客席から見守る三郎、そして母のまさ(菊池桃子)は、ハーモニカアンサンブルの美しい旋律に感動するのですが…。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-15&ch=21&eid=11774&f=5609

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放送前に

今回、三郎は裕一か浩二のどちらかを茂兵衛のところに養子に出さなければいけなくなり、どちらを養子に出すべきか悩んでいるようですが…

裕一が作曲した曲がハーモニカ倶楽部で演奏され、会場にいた人達が拍手喝采となる中、三郎は一人泣いているようになるみたいですから…

今回の第13話の中で三郎は裕一を養子に出すことに決めているのかもしれません。

つらい決断を迫られた三郎が、いかに悩み…

そして、どうやって養子に出すのを裕一にするという決断をするに至ったのかを見逃さないようにしないといけませんね!

エール 第13話 視聴率とトピック

エール 第13話 視聴率 19.5%

4月15日(水曜日)放送の『エール』第13話の視聴率は19.5%でした 。

川俣銀行の人たち

今回は裕一が音楽の道を進むことを諦めざるを得なくなるという辛い展開でしたが…

最後に登場した川俣銀行の四人の明るさに救われたような気がしました。

音楽を諦めざるを得なくなり、希望を失った裕一を迎える川俣銀行の人々が冷たく、暗い人たちだったらあまりにも救いがなさすぎますが…

そうではなかったのはよかったですね!

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