朝ドラ・エール第118話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール
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エール第118話(11月25日放送)あらすじネタバレ

音、なかなか曲を作らない裕一に気をもむ

裕一(窪田正孝)は東京オリンピックの開会式を飾るオープニング曲の作曲をを依頼されましたが…

オリンピック開幕が迫る中、音(二階堂ふみ)は、なかなか曲を書こうとしない裕一に気をもみます。

ある日、音から相談を受けた木枯(野田洋次郎)が古山家にやって来ました。

その場にいた鉄男(中村蒼)だけでなく、久志(山崎育三郎)、藤丸(井上希美)も集まり、みんなで歌い騒いで盛り上がります。

そして、ついに裕一は曲を書き始めました。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-11-25&ch=21&eid=13167&f=5609

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放送前に

1964(昭和三十九)年の東京オリンピック開会式の日から始まった「エール」の物語は、時間が裕一が生まれた時まで一度巻き戻され…

裕一と音、そして仲間達の紡ぎ出す物語をこれまで描き…

ついに東京オリンピックの開会式が間もなく行われるというところまで再び戻ってきました!

そして、「エ-ル」の物語は、スタート地点となった東京オリンピック開会式の日を通り過ぎ、少し未来へ進んだところで終幕を迎えるようですが…

今回は、全120回のうちの118回目ということで、その終幕がいよいよ近づいてきました。

いろいろあった裕一と音、仲間たちの物語ももうすぐ終わってしまいます!

最後までしっかり見させてもらいましょう!

エール 第118話 視聴率とトピック

エール 第118話 視聴率 20.8%

11月25日(水曜日)放送の『エール』第118話の視聴率は20.8%でした。

昭和39年の東京オリンピックが終わりましたね

ついに昭和39年の東京オリンピックが終わりましたね!

東京オリンピックから始まった「エール」の物語は、再び東京オリンピックを迎え…

そこを通過し、いっきに歳月が流れていきましたね!

そして… 全120回となった「エール」の物語ですが、第120話の最終回は、脱ドラマな特別編になるみたいですから…

実質的な最終回は、次回の第119話と考えてもいいのかもしれません!

次回、本当に必見ですね!

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