朝ドラ・エール第116話あらすじネタバレ

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エール第116話(11月23日放送)あらすじネタバレ

裕一、華とアキラの結婚に反対する

アキラ(宮沢氷魚)が華(古川琴音)と結婚の許しを得ようと古山家にやって来ました。

裕一(窪田正孝)は憮然とし、音(二階堂ふみ)は心配そうにしています。

そして、裕一と音は、アキラのロカビリー歌手という不安定な職業や、これまでの派手な生活から結婚に反対しましたが…

アキラは華を思って作ったという曲を熱唱しました。

すると裕一と音は、アキラの娘への真剣な愛を感じるとともに、自分たちの結婚のときのことを思い出します。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-11-23&ch=21&eid=12165&f=5609

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放送前に

裕一も音楽家としては、まだスタートラインに着いているか着いていないかくらいの時点で(まだ収入をを得られていないという意味ではスタート地点に着いていないで)…

音と結婚してしまったんですよね!

しかし、娘の結婚話が出た時には、そんな昔の自分のことは、すっかり忘れてしまっているみたいですね!

でも… それは、娘・華のことが、それだけ可愛いからなのでしょうが…

それにしてもといえば、それにしてもですよね!

エール 第116話 視聴率とトピック

エール 第116話 視聴率 20.4%

11月23日(月曜日)放送の『エール』第116話の視聴率は20.4%でした。

立ちはだかる壁としての裕一

裕一が、華とアキラの前に立ちはだかる壁になっていましたが…

自分の昔の都合の悪い部分は忘れてしまったのかとツッコミたくなるところは多少あったものの…

裕一が、華のアキラとの結婚に反対するのも当然であるようにも思えてしまいました!

考えてみると、裕一が、結婚しようとする華の前に立ちはだかる壁になることは、華の子供時代から匂わされてきていましたよね!

でも、その壁は、もう既に崩れてしまったみたいですけれどもね!

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