朝ドラ・エール第113話あらすじネタバレ

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エール第113話(11月18日放送)あらすじネタバレ

お見合いの話を断っていた華が…

数々のラジオドラマをヒットさせた池田(北村有起哉)はその腕を見込まれて、大きなエンターテイメント会社にヘッドハンティングされました。

池田から一緒にやろうと誘われて、裕一(窪田正孝)は池田の次の作品、喜劇の大物総出演のミュージカルの曲を手掛けることになります。

一方、華(古川琴音)は、将来を心配して音(二階堂ふみ)が持ってくるお見合いの話を断っていましたが、ある日職場の先輩が結婚すると知って…

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-11-18&ch=21&eid=07994&f=5609

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放送前に

「エール」の主人公・古山裕一のモデルになっているのが、作曲家・古閑裕而さんで、「エール」作品中には古関さんが作曲した多くの曲が裕一が作曲した曲として登場しますね!

ですから、私達視聴者は、ついつい古山裕一=古関裕而さんと思ってしがいがちですが… 当たり前の話ですが、実際にはそういうわけではなく…

「エール」の物語は、あくまでフィクションです。

で… 古関裕而さんには、お子さんが三人(娘さん二人・息子さん一人)いらっしゃっいますが… 裕一の子供は娘・華一人になっていますよね!

ですから、古関裕而さんと妻・金子さんをモデルにしている裕一と音以上に華は、架空の人物度がはるかに高く…(というか完全に架空の人物と考えていいでしょう)

その人生がどのようなものになっていくかを「エール」制作者の方達が自由に描けるはずです!

今週は、華の恋が描かれるようになりますが… 「エール」制作者の方達が華の恋をどう描いてくださるのか、注目しておきましょう!

エール 第113話 視聴率とトピック

エール 第113話 視聴率 19.7%

11月18日(水曜日)放送の『エール』第113話の視聴率は19.7%でした。

軽い女に決意してなろうとしても…

渉君に去っていかれてしまったことが、よほどショックだったのか…

今回は、華の女心が揺れに揺れていましたね!

それにしても… 軽い女って決意してなるようなものではないでしょうし…

音が言っていたとおりで、そう決意してしまうところが、既に重いですよね!

当の華にとっては、笑い話ではないのでしょうが… やっぱり笑ってしまいました!

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