朝ドラ・エール第11話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール

エール 第11話(4月13日放送)あらすじ(ネタバレ)

手のひらから零れる音符 エール第11話のイメージイラスト

音楽に夢中の裕一に浩二が反発

裕一(窪田正孝)は、福島の商業学校の4年生になっていました。

当時大流行したハーモニカの倶楽部に入って、授業そっちのけで音楽に夢中の毎日を送っていたせいで留年し、2度目の4年生です。

長男でありながら家業のことを気にせず自分の好きなことばかりやる自由な裕一の姿勢に、弟の浩二(佐久本宝)は反発していました。

一方、商売を立て直そうとする三郎(唐沢寿明)に吉野(田口浩正)という京都の業者がもうけ話を持ち掛けます。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-13&ch=21&eid=10694&f=5609

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放送前に

父・三郎は裕一に好きなことをやらせてくれようとしていて…

「喜多一」は浩二に継がせるから好きな道に進めと裕一に言ってくれるらしいのですが…

どうやら弟・浩二は裕一が稼業のことを気にせず好きなことをしているのが気に入らず反発するみたいですね。

まあ… 浩二の立場からしたら、それは当然のことでしょうが…。

また、今週は「喜多一」が大ピンチになる展開があるのはわかっていましたが…

どうやら、京都の業者から三郎がもうけ話を持ち掛けられた事… そのもうけ話に三郎が応じてしまった事が、その原因になっていたようですね。

エール 第11話 視聴率とトピック

エール 第11話 視聴率 20.5%

4月13日(月曜日)放送の『エール』第11話の視聴率は20.5%でした 。

田口浩正さん演じる吉野が…

たしか田口浩正さんの朝ドラ登場は「とと姉ちゃん」以来ですよね?

「とと姉ちゃん」で田口さんが演じたのは高畑充希さん演じるヒロインの全く味方になってくれない冷たい総務課長の役でしたが…

今回、田口さんが演じる吉野は三郎や古山家、そして「喜多一」にとって疫病神のような存在となるようですね!

独特の味わいあるキャラクターがある田口さんの疫病神ぶりに注目です!

そういえば「エール」で三郎を演じている唐沢寿明さんは、その「とと姉ちゃん」では非常にクセはありますが有能な編集者=花山を演じていたんですよね!

クセはあるけど有能な花山も人はいいけど有能とは言い難い三郎も見事に演じてしまう唐沢さんはさすがですね!

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