朝ドラ・エール第106話あらすじネタバレ

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エール第106話(11月9日放送)あらすじネタバレ

裕一が鉄男に校歌の作詞を依頼する

昭和二十六(1951)年、日本は復興期を迎え、人々の生活も豊かさを取り戻しつつありました。

華(古川琴音)は19歳となり、人の役に立つ仕事をしたいと看護婦になるという夢に向かって、看護学校で勉強の日々を送っています。

鉄男(中村蒼)は木枯とつくった「湯の町エレジー」のヒット後、少し行き詰まっていました。

そんな鉄男の様子を察した裕一(窪田正孝)は、鉄男に母校の小学校の校歌の作詞を書いて欲しいと依頼します。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-11-09&ch=21&eid=01790&f=5609

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放送前に

いよいよ「エール」の物語も、この106話からの第22週を含め、あと3週を残すのみとなってきましたが…

第22週は、鉄男が、行方が知れなくなっていた弟と再会を果たす事と…

裕一の弟・浩二が結婚するまでの事が中心に描かれるようになります!

鉄男は、小学校の校歌の作詞をしたことがきっかけとなり、行方知れずだった弟と再会を果たし、さらに、ずっと心に負ってきた傷が癒されていきます!

残り3週、「エール」から目が離せません!

エール 第106話 視聴率とトピック

エール 第106話 視聴率 19.0%

11月9日(月曜日)放送の『エール』第106話の視聴率は19.0%でした。

鉄男のモデルとなっている野村俊夫さんは…

今回は鉄男が作詞した曲「湯の町エレジー」がドラマ中に登場しましたが…

「福島行進曲」や「湯の町エレジー」を作詞した実在の作詞家・野村俊夫さんが鉄男のモデルになっていることは疑いようがありません。

野村俊夫さんも「エール」の鉄男と同様、福島の新聞社で働いた後、裕一のモデルとなっている作曲家・古閑裕而さんの勧めで上京したのですが…

実は野村さんは、古関さんよりも年齢は5歳年上だったんですよね!

そこのところは、「エール」とは少し違うんですが… 年齢差は5歳あっても子供の頃からの村さんと古関さんに親交があったようです。

だからこそ古関さんは野村さんに上京を勧めたんでしょうけれどもね。

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