朝ドラ・エール第105話あらすじネタバレ

エールのイメージ 青空に音符エール
手のひらから零れる音符 エール第105話あらすじネタバレのイメージイラスト

エール第105話(11月6日放送)あらすじネタバレ

音、やりたいことを見つける

目標を見失った音(二階堂ふみ)のために、裕一(窪田正孝)は鉄男(中村蒼)に詞を書いてもらい、音への思いを音符にのせて歌を作りました。

そして、ある日、裕一は音を連れて教会にやって来ます。

裕一は音に、教会でクリスマスのときに開催することになった慈善音楽会で、音のためのつくった歌を歌ってほしいと頼みます。

子供達に歌を教えて、音楽の楽しさを思い出す音は、いよいよ、音楽会当日を迎え…

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-11-06&ch=21&eid=33714&f=5609

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放送前に

「ラ・ボエーム」の件で、自分の力の無さを痛感し、目標を見失いかけた(目標を一度は見失った)音ですが…

裕一のアシストもあって、自分のやりたいことが何なのかを見つけ出すことができます!

クリスマスの音楽会には、歌手として再びしっかり歩み始めた久志も藤丸とデュエットを披露してくれるはずで、それも楽しみですが…

今回は、なんといっても音が、やりたいことを見つける様子が、どのように描かれるのか…

そして、華との間に生じたわだかまりが、いかに解消されるのかというところに注目しておきたいですね!

エール 第105話 視聴率とトピック

エール 第105話 視聴率 20.1%

11月6日(金曜日)放送の『エール』第105話の視聴率は20.1%でした。

今回の主役は音ですが…

今回の主役はもちろん音だったわけで、音が「やりたいこと」を見つけることができてよかったのですが…

久志が瞬間でズキューンと女性をメロメロにさせてしまうところを久々に見ることができて、なんだかホッとしました!

正直に言いまして、あの久志のズキューンは、ノリ的にあまり好きではなく、ちょっと寒いギャグ的描写だと思っていたのですが…

変わり果て、とてもプリンスと呼ばれた(自称していた)男とは思えないようになっていた久志を見た後、また、あのズキューンを見たら… なんだかホッとしちゃったんです!

また、今回はスターとプリンスの再会が見られたのも嬉しかったです!

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