朝ドラ・エール第103話あらすじネタバレ

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エール第103話(11月4日放送)あらすじネタバレ

華、家を飛び出す

華(古川琴音)は、母・音(二階堂ふみ)が自分の気持ちを全然わかってくれないと、家を飛び出して、伯母・吟(松井玲奈)の家に行ってしまいます。

翌日、迎えに来た裕一(窪田正孝)と華は、家に帰る途中で孤児院「マリア園」を訪れました。

華と子供達が一緒に遊んでいる様子を見ていた裕一に、シスターの佐代(黒川智花)は子供たちがようやく娯楽を楽しめるようになり、「鐘のなる丘」をいつも楽しみにしていると話します。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-11-04&ch=21&eid=32403&f=5609

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放送前に

父のように特別な才能はなく、母のように目標もない自分の気持ちを母・音は理解してくれないと感じ、わだかまりを生じさせてしまった華が…

今回は家を飛び出してしまいますね!

親の自分への無理解に対し、わだかまりを感じ、反発してしまうというのは、人間が大人に成長していく過程での通過儀礼のようなものでしょうが…

華が、この通過儀礼をいかにして通り越えていくか、じっくり見させてもらいましょう!

通過儀礼を乗り越えることができれば、そこには少し成長した華がいるはずですね!

エール 第103話 視聴率とトピック

エール 第103話 視聴率 19.2%

11月4日(水曜日)放送の『エール』第103話の視聴率は19.2%でした。

音、あんなに喜んでいたのに…

音は審査通過を知った時、思わず倒れてしまうほどに驚き、喜んでいましたね!

ですが、今回の中で明かされていたように音の審査通過=主役への抜擢は、有名作曲家・古山裕一の妻という話題性を狙ってのもので…

残念ながら実力を評価されてではないんですよね。

今回は、音が自分の実力が得た役についていかないことを痛感していましたが…

この後、真実を知ってショックを受けることになってしまうんですよね!

その展開は、ちょっと痛々しくて見ていられないようにも思えてしまいますが…

ここで目を話すわけにはいきませんね!

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