朝ドラ・スカーレット第137話あらすじネタバレ

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スカーレット 第137話(3月13日放送)あらすじ(ネタバレ)

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武史、入院する

喜美子(戸田恵梨香)は 武志(伊藤健太郎)が白血病であることを直子(桜庭ななみ)らに明かし、ドナー検査をしてくれるようお願いします。

そして、遅れてきた八郎(松下洸平)にも喜美子は武史の病気のことを告げましたが…

八郎は動揺して強い衝撃を受けていました。

一方、自棄になった武志は友人らとの飲み会で酔っ払い、残った真奈(松田るか)と二人きりになります。

そして、武志の入院生活が始まりました。

喜美子も付き添い、ドナー検査を受けます。

また、武志には内緒で八郎も病院を訪れ、大崎医師(稲垣吾郎)と面会しました。

いよいよ武史の治療が始まります。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-03-13&ch=21&eid=18866&f=5360

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放送前に

武史は自分が白血病であると周囲の人々に知られることを嫌がっていましたが…

ドナー検査をしてもらう必要もあってだと思いますが喜美子は、この回で八郎や直子たちに武史が白血病であることを明かすようですね。

武史には内緒で明かしているのかどうかわかりませんが…

八郎が武史に秘密にして病院を訪れ、主治医の大崎に会っていますから、武史には内緒にしたまま喜美子は彼が白血病であることを皆に明かしたのかもしれないですね。

ですが、それは武史に生き続けてもらうためのことなのですから、おそらく武史も納得してくれることでしょう。

実在の陶芸家・神山清子さんは息子さんを白血病で亡くしておられますが…

「スカーレット」の物語は神山さんの人生を忠実に再現したものというわけではなく、あくまでフィクションなのですから…

武史が白血病を克服し生き延びることもあり得るかもしれません!

そして、多くの視聴者は私と同じで武史が白血病を克服してくれることを願っているのではないかと思いますが…

いったいどうなるのでしょうか?

スカーレット 第137話 視聴率とトピック

スカーレット 第137話 視聴率 19.3%

3月13(金曜日)放送の『スカーレット』第137話の視聴率は19.3%でした 。

八郎、事実をなかなか受け止められませんでしたね

喜美子から武史が白血病であることを聞かされた時の八郎は、しばらくの間、その事実を受け止めることができずにいましたね。

武史が白血病になっているなど思ってもみたことなく…

武史が体調不良に苦しんでいるのを見たこともない八郎としたら当然のことですよね。

喜美子が事実を知った時の様子も痛々しくて見ているのが辛かったですが…

八郎の様子もまた痛々しくて見ているのが辛かったですね…。

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