朝ドラ・スカーレット第106話あらすじネタバレ

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スカーレット 第106話(2月6日放送)あらすじ(ネタバレ)

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女性陶芸家の草分けとなった喜美子

喜美子(戸田恵梨香)は七度目の 穴窯での窯焚(た)きでついに古い信楽焼の色の再現に成功します。

昭和五十三(1978)年、40歳になった喜美子は女性陶芸家の草分けとして活躍していました。

喜美子の作品は高値で売れるようになり、借金は返済し、暮らしはだいぶ豊かになっています。

武志(伊藤健太郎)は高校二年になって、そろそろ進路を決める頃…

マツ(富田靖子)が旅行に出かけ、喜美子が武志と二人で過ごしていると信作(林遣都)がきて喜美子に中身を言わず武志に届けものを渡して去っていきました。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-02-06&ch=21&eid=26538&f=5360

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放送前に

穴窯での窯焚きで理想の色を出すことに成功した喜美子は、女性陶芸家の草分けとして、その地位を確立し、作品は高値で売れるようになっていました。

そして、穴窯での窯焚きに成功してから七年が経ち、喜美子は40歳に、そして武史は高校二年生になっていましたが…

「かわはら工房」にも川原家にももう八郎の姿はありません。

八郎はやはり喜美子とは別の道を歩み始めてしまっていました。

そして、喜美子は、陶芸家として成功を手に入れた一方で自分が失ったものがあったことを改めて感じるようになります。

スカーレット 第106話 視聴率とトピック

スカーレット 第106話 視聴率 20.3%

2月6日(木曜日)放送の『スカーレット』第106話の視聴率は20.3%でした 。

持つべきものは… ちや子さんのような友達ですかね…

喜美子の成功には、ちや子が書いてくれた記事が大きく貢献していたようですね!

穴窯で理想の色を出すことができても… もしも、ちや子の記事の力がなかったら…

理想の色を出せたことが喜美子の自己満足に終わってしまった可能性もあったかもしれませんよね。

実際、八郎はそういう事態を予想していましたしね…。

持つべきものは、ちや子さんのような友達ということでしょうか!

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