朝ドラ・スカーレット第105話あらすじネタバレ

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スカーレット 第105話(2月5日放送)あらすじ(ネタバレ)

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穴窯の壁が壊れ、炎が噴き出したが…

2週間の窯焚(た)きを心配する八郎(松下洸平)に喜美子(戸田恵梨香)は感謝と挑戦する決意を告げました。

そして、家族の協力も取り付け7回目の窯焚きが始まります。

信作(林遣都)や百合子(福田麻由子)が交代で薪入れを手伝い、照子(大島優子)も差し入れにやってきます。

迎えた最終日、薪入れの番をする喜美子はたまった疲れを隠せません。

そんな中、穴窯の壁が崩れて炎が噴き出しました。

マツ(富田靖子) は慌てて火を消そうとしましたが、喜美子はそれを止めます。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-02-05&ch=21&eid=25959&f=5360

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放送前に

今回の序盤、喜美子は八郎に対して陶芸家になるという宣言をしますが…

その喜美子の宣言は、喜美子と八郎の人生にとって…

そして、「スカーレット」の物語にとって非常に重要な意味を持つものになります。

喜美子がハッキリと陶芸家になると宣言したことによって八郎との別離が決定的なものになっていくからです!

で… 七回目の窯焚きに挑んだ喜美子は、穴窯の壁が壊れて炎が壊れてもなお薪をくべ続け…

ついに念願の色を出す事に成功し、陶芸家としての地位と評価を高めていくのですが…

将来になって喜美子は、陶芸家として成功した代わりに自分が大事なものを失ったことに気づくことになります。

それは、まだ少し先の話ですが…。

スカーレット 第105話 視聴率とトピック

スカーレット 第105話 視聴率 20.4%

2月5日(水曜日)放送の『スカーレット』第105話の視聴率は20.4%でした 。

既に昭和五十三(1978)年になっていましたね!

事前情報では歳月が流れ、昭和五十三(1978)年となるのは次回の第106話となっていましたが…

今回、既に 昭和五十三(1978)年と なっていましたね!

今回は

■喜美子の陶芸家になるという宣言(八郎との別離の宣言とも解釈できますよね)

■穴窯が火を吹く

■ついに喜美子が理想の色を出すことに成功

■歳月が流れ、物語の舞台が 昭和五十三(1978)年 に

と非常に盛りだくさんな回となりましたが…

武史はどうやらこれから自分の進路を決めなければいけない大事な時を迎えているようですね。

そして、その武志の進路選択には既に喜美子とは別の人生を歩んでいる八郎が大きく関わってくうようです。

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