おかえりモネ第16週(8月30日~9月3日)あらすじネタバレ

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おかえりモネ第16週(8月30日~9月3日)あらすじネタバレ

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百音の幼なじみが東京に集結

亮が新宿から高速バスで帰ると連絡してきたと電話してきた亜哉子に、もう一日だけ休ませてあげられないかなと相談し、百音はバス乗り場に亮を迎えに行くことにしました。

未知と明日美が汐見湯で待機していると、そこへ菅波がやって来ましたが…

未知は、つい百音と亮のことを意味深に菅波に伝えてしまいます。

百音が亮を汐見湯に連れて帰ると、そこに仙台から深夜バスで三生と悠人が駆けつけてきました。

一人で亀島に帰ろうとした未知に百音が三生たちと一緒に帰ればいいと提案し

「仙台から先、りょーちん、ちゃんと見張ってて。……一緒にいてあげて」

と言うと…

百音の思いやりを感じた未知は、菅波に余計な話をしたことを素直に謝りました。

百音が電話をすると、菅波は鮫島の心電図データなどを持ってウェザーエキスパーツに来ていました。

いつもと変わらぬ菅波に百音は胸をなで下ろし、幼なじみたちと久しぶりにゆっくり語らいました。

思い出から今へ

幼なじみの会話は思い出話からいつしか今の話へ移り変わり…

地元から出ていった者なりの思いを語る明日美と残った者の思いを語る未知のそれぞれの大切な気持ちがぶつかりあいました。

そして、亮もまた自分の気持ちを語り出します。

同じ頃、ウェザーエキスパーツのミーティングルームでは、莉子や内田が、菅波も交えて百音や気仙沼の話をしていました。

動揺していた菅波

帰途についた亮、未知、三生、悠人を見送った百音は、翌朝、いつも以上に張り切って仕事に励みました。

夕方、帰宅してコインランドリーで洗濯していると、そこに菅波がやって来ます。

「これでも動揺してるんですよ。昨日から」

百音と亮のことが気になった菅波は、矢も楯もたまらずやって来たのでした。

そして… 慎重に選びながら発された菅波の言葉は、百音の胸を熱くするものでした。

※参照 NHKドラマ・ガイド 連続テレビ小説 おかえりモネ Part2(NHK出版)

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放送前に

「おかえりモネ」第16週では、未知が菅波に百音と亮のことを意味深に話してしまい…

菅波が、そのためにかなり動揺してしまうようですね!

そして、菅波は、週の終盤で百音の胸を熱くさせるようなことを言うようですね!

不器用な菅波にとって未知の言葉は、かなり刺激的なものであったみたいですが…

その刺激が、菅波に何をもたらすのかジックリ見させてもらいましょう。

「おかえりモネ」登場人物・キャスト

ヒロイン

永浦百音=清原果耶

気仙沼の人々

百音の家族

永浦耕治(百音の父)=内野聖陽

永浦亜哉子(百音の母)=鈴木京香

永浦未知(百音の妹)=蒔田彩珠

永浦龍己(百音の祖父)=藤竜也

永浦雅代(百音の祖母)・語り=竹下景子

百音の同級生とその家族

及川亮(百音の同級生)=永瀬廉

野村明日美(百音の同級生)=垣松祐里

後藤三生(百音の同級生)=前田航基

早坂悠人(百音の同級生)=高田彪我

及川新次(亮の父)=浅野忠信

登米の人々

米麻町森林組合

新田サヤカ(山主)=夏木マリ

佐々木翔洋(課長)=浜野謙太

川久保博史(参事)=でんでん

よねま診療所

菅波光太朗(医師)=坂口健太郎

中村信弘(医師)=平山祐介

ジャズ喫茶

田中知久(マスター)=塚本晋也

東京の人々

気象予報会社

朝岡覚(気象キャスター)=西島秀俊

神野マリアンナ莉子(気象予報士)=今田美桜

内田衛(気象予報士)=清水尋也

野坂碧(気象予報士)=森田望智

安西知将(社長)=井上順

テレビ局

高村沙都子(番組の責任者)=高岡早紀

沢渡公平(記者)=玉置玲央

シェアハウス

井上菜津(大家)=マイコ

車いすマラソン

鮫島祐希(選手)=菅原小春

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