朝ドラ・おかえりモネ第107話あらすじネタバレ

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おかえりモネ第107話(10月12日放送)あらすじ(ネタバレ)

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百音、落ち込んでしまう

百音は、滋郎に海上気象の解析や詳細情報などの提供をできないかと提案しますが、全く相手にされません。

さらに、市役所に提案していた「けあらしツアー」も断られたしまいました。

挙句の果てには、三生からも意見されてしまいます。

落ち込んだ百音はサヤカに電話をしました。

そんなある日、農家の女性が、畑の野菜の生育と天気の関係について、相談にやって来ます。

参照:https://www.nhk.jp/timetable/

⇒⇒⇒ おかえりモネ第108話(10月13日)あらすじネタバレ はこちらから

放送前に

全国津々浦々にその地域のことを熟知した気象予報士が必要とされているはずだと考え、そう訴えてきた百音ですが…

実際に故郷・気仙沼に帰り、地域の人々のために気象予報士としての力を役立てようとしても、なかなか相手にされないみたいですね!

でも、それは、今まで地域密着型の気象予報士が存在しないまま誰もが生活し、仕事をしてきていたわけですから、当然といえば当然のことではないかと思います。

もちろん百音の考えが間違っているわけではなく、地域密着型の気象予報士が人々に必要とされているところは必ずあるはずですが…

その需要を掘り起こすのは、そう容易なことではないのかもしれませんね!

おかえりモネ 第107話 視聴率と感想

おかえりモネ 第107話 視聴率 16.0%

10月12日(火曜日)放送の『おかえりモネ』第107話の視聴率は16.0%でした。

おかえりモネ 第107話 感想

『おかえりモネ』第107話では、百音が、需要と供給のギャップというか…

需要をうまく開発できないというか…

なかなか地域の人たちの間にうまく入り込んでいけずにいるところが描かれていて…

なんというか歯がゆい感じがしましたね!

「おかえりモネ」あと13回ですが… 百音は、地域の人々から必要とされる気象予報士になることが、残された時間(回数)の中でできるんでしょうか!?

「おかえりモネ」登場人物・キャスト

ヒロイン

永浦百音=清原果耶

気仙沼の人々

百音の家族

永浦耕治(百音の父)=内野聖陽

永浦亜哉子(百音の母)=鈴木京香

永浦未知(百音の妹)=蒔田彩珠

永浦龍己(百音の祖父)=藤竜也

永浦雅代(百音の祖母)・語り=竹下景子

百音の同級生とその家族

及川亮(百音の同級生)=永瀬廉

野村明日美(百音の同級生)=垣松祐里

後藤三生(百音の同級生)=前田航基

早坂悠人(百音の同級生)=高田彪我

及川新次(亮の父)=浅野忠信

気仙沼に戻った百音が出会う人々

遠藤克敏(気仙沼市役所職員 観光課・はまらいん課課長)=山寺宏一

高橋美佳子(居酒屋を営む女性)=山口紗弥加

水野一花(東京の大学を休学し気仙沼に住んでいる学生)=茅島みずき

石井あかり(中学生)=伊東蒼

小山繁樹(災害FMを遠藤とともに立ち上げた)=佃典彦

太田慈郎(漁師)=菅原大吉

登米の人々

米麻町森林組合

新田サヤカ(山主)=夏木マリ

佐々木翔洋(課長)=浜野謙太

川久保博史(参事)=でんでん

よねま診療所

菅波光太朗(医師)=坂口健太郎

中村信弘(医師)=平山祐介

ジャズ喫茶

田中知久(マスター)=塚本晋也

東京の人々

気象予報会社

朝岡覚(気象キャスター)=西島秀俊

神野マリアンナ莉子(気象予報士)=今田美桜

内田衛(気象予報士)=清水尋也

野坂碧(気象予報士)=森田望智

安西知将(社長)=井上順

テレビ局

高村沙都子(番組の責任者)=高岡早紀

沢渡公平(記者)=玉置玲央

シェアハウス

井上菜津(大家)=マイコ

車いすマラソン

鮫島祐希(選手)=菅原小春

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