朝ドラ・おちょやん第93話あらすじネタバレ

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おちょやん第93話(4月14日放送)あらすじ(ネタバレ)

朝ドラ・おちょやん第93話あらすじネタバレ・イメージフォト 真っ青な空

一平が「鶴亀新喜劇」の座長に

道頓堀の一時代を気付いた万太郎(板尾創路)が、笑いに包まれながら舞台から去りました。

一平(成田凌)は、二代目・天海天海として、新しい劇団「鶴亀新喜劇」の座長になることを受け入れます。

時を同じく、家庭劇以外からも劇団メンバーが参加することになりました。

元「鶴亀歌劇団」の朝比奈灯子の他に、元「万太郎一座」の須賀廼家万歳(藤山扇治郎)・千兵衛がいます。

万歳と千兵衛は初日から千之助(星田英利)に敵意むき出しで反抗的な態度を見せるのでしたが…

参照:https://www.nhk.jp/timetable/130/tv/20210414/daily/now/

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放送前に

大山から要請されても、すぐに新しい劇団の座長の座に就くことを受け入れなかった一平ですが…

今回は、それを受け入れることにし、新しい劇団「鶴亀新喜劇」の歩みが始まることになりますね。

一平は、満州からまだ戻っていない寛治が道頓堀に戻ってきた時に芝居をするところを用意しておいてやらなければならないと思い、「鶴亀新喜劇」の座長になることを受け入れるようにしたようですが…

では、寛治のことがなかったら新しい劇団の座長になることを受け入れなかったのかというと、それはどうでしょうかね?

まあ… 兎にも角にも、これで千代や一平たちの新たな歩みが始まることになったわけですが…

「万太郎一座」から加わった二人が千之助に反発するなど新たな劇団のスタートは順風満帆とは言い難いものになるようですね!

おちょやん 第93話 視聴率とトピック

おちょやん 第93話 視聴率 16.4%

4月14日(水曜日)放送の『おちょやん』第93話の視聴率は16.4%でした。

万太郎が逝ったと思ったら今度は千之助が…

前回、喜劇王・万太郎が逝ったと思ったら…

今度は、千之助の様子がおかしなことになってきてしまいましたね!

千之助は、役者としての衰えを自覚し、舞台から去る決意をすることになるのですが…

声が出なくなり、自分の命火が燃え尽きようとしていても、最後の最後まで役者でい続けようとした万太郎の生き様も見事でしたが…

衰えを受け入れ、静かに舞台から消える決断をする千之助の潔さも見事なのではないかと思います!

万太郎の最期をみとったばかりですが…

今度は、喜劇役者・千之助が去っていくところをジックリ見させてもらいましょう!

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