朝ドラ・おちょやん第6話あらすじネタバレ

朝ドライメージフォト 真っ青な夏の空おちょやん

おちょやん第6話(12月7日放送)あらすじ(ネタバレ)

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千代、道頓堀にやって来る!

千代(毎田暖乃)は道頓堀にやってきます。

そこは、千代には目に映るもの全てが、華やかな世界でした。

千代の奉公先は、芝居茶屋「岡安」です。

そこを取り仕切る女将の岡田シズ(篠原涼子)から、ひと月の間に「お茶子」と呼ばれる女中の仕事を全て覚えるよう、千代は条件を出されました。

いざ働き出しますと、炊事、洗濯、お使いとお茶子として覚えることは山ほどあります。

目の回るような忙しさの中で道頓堀を駆け回る千代のお茶子修行の日々が始まったのでした。

参照:https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-12-07&ch=21&eid=22559&f=6115

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放送前に

「おちょやん」の大事な舞台になる道頓堀についに千代がやってきました!

第1週はプロローグで、千代が道頓堀にやってきた今回の第6話から、いよいよ「おちょやん」の本当の物語が幕開けするとも言えるかもしれません!

この道頓堀で千代が体験する様々な事、様々な人々との出会いが、女優・竹井千代をいかに形成していくのかを、じっくり見させてもらいましょう!

まだ小学生の年齢で親と別れ、(というか親に売られるようなかたちで)一人で生きていくことになった千代にこれから何が待っているのか?

楽しみですね!

おちょやん 第6話 視聴率とトピック

おちょやん 第6話 視聴率 17.9%

12月7日(月曜日)放送の『おちょやん』第6話の視聴率は17.9%でした。

この時代もたいへんですね…

現在の日本は閉塞感いっぱいで、お先真っ暗なように感じられます。

努力さえしていれば、真面目に生きてさえいれば、きっと希望に満ちた未来が待っているはず…などとは、とても思えないような状況に現在の日本はなってしまっていますよね?

ですから… この時代に生きなければならないことを「不運」なことのように思ったりしていたのですが…

千代の生きた時代も、また、たいへんだったんですね!

というか… 少なくとも子供時代にあんなふうにハードワークを課されることがない分、現在に生まれたのは、もしかしたら幸福なことだったのかもしれないと思いました。

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