朝ドラ・おちょやん第53話あらすじネタバレ

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おちょやん第53話(2月17日放送)あらすじ(ネタバレ)

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みつえ・福助の恋仲がシズ・菊に知られる

「岡安」のお茶子たちを巻きこみ、千代(杉咲花)が仕掛けたシズ説得の大芝居は失敗に終わってしまいました。

みつえ(東野絢香)と福助(井上拓哉)の恋仲は、犬猿の間柄の母親たちの知るところとなり、二人とも猛反対です。

一方、「鶴亀家庭劇」にも暗雲が漂ってきました。

次回公演予定だった、一平(成田凌)作の台本「母に捧ぐる記」は、千之助(星田英利)によって大幅に書き直されてしまったのです。

そして、結局、千之助扮するお婆さんが主人公の「マットン婆さん」を上演することになってしまいました。

参照:https://www.nhk.jp/timetable/130/tv/20210216/daily/now/

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放送前に

みつえと福助が恋仲になっていたことが、シズと菊の知るところとなってしまいましたが…

犬猿の仲であるシズと菊が、二人の関係を簡単に認めるわけがありません!

シズは、みつえが、もしも「福富」に嫁いだりしたら、菊にいじめられて辛い思いをするようになると思い込んでいるのですから…

これを説得するのは、容易なことではありません!

で… みつえと福助は、思いきった行動に出かけたりするわけですが…

ネタバレしていまいますと、結局、最後にはシズも菊も二人のことを認めるようになります!

そこに至るまでのプロセスに「鶴亀家庭劇」で演じることになる「マットン婆さん」も絡んできますよ!

おちょやん 第53話 視聴率とトピック

おちょやん 第53話 視聴率 17.7%

2月17日(水曜日)放送の『おちょやん』第53話の視聴率は17.7%でした。

菊に悪意など全く無かったのだと思いますが…

シズは、菊が「福富」の大口の客だったお得意に「岡安」を推薦してくれたことが気に入らなかったみたいですけれども…

その事に関して菊には悪意なんて全くなかったはずですよね!

シズがなぜ「福富」と菊のことをあそこまで敵視するようになったのかが、今回明かされましたが…

今回に関しては、シズが暴走してしまったように見えましたね!

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