朝ドラ・おちょやん第111話あらすじネタバレ

おちょやん

おちょやん第111話(5月10日放送)あらすじ(ネタバレ)

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千代、鶴亀新喜劇の舞台に立ってほしいと頼まれる

千代と一平が離縁してから、二年が経ちました。

千代は、春子を養子に迎え、一緒に暮らしています。

大人気となったラジオドラマ「お父さんはお人好し」の仕事は順調に続いていました。

そんなある日、熊田が千代を訪ねてきます。

鶴亀を退社する熊田の願いは、千代に一日だけ「鶴亀新喜劇」の舞台に立ってほしいというものでした。

そして、帰り際、千代に差し出したのは、一平が書き上げた新作の台本でした。

参照:https://www.nhk.jp/timetable/130/tv/20210510/daily/now/

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放送前に

千代が春子を養子に迎え、一緒に暮らしているという情報は確認できましたが…

栗子がどうなったのかということは確認できていません。

栗子は、春子のことを託そうとして千代のことを家に連れてくたのでしょうし、体調を悪くしていたようでしたから…

亡くなったのかもしれないですね。

現実世界で浪花千栄子さんが出演していた「お父さんはお人よし」は十年も放送が続いたようですから…

千代が出演している「お父さんはお人よし」もまだまだ続くはずです。

そして、現実世界では「お父さんはお人よし」の舞台劇がテレビで放送されたり、映画が七本制作されたりもしたのですが…

そのへんのところまでは「おちょやん」では描かれないですかね?

「おちょやん」最後の一週間は、千代と一平の物語の最終章ということにもなるわけですから…

注目すべきは、やはり千代と一平の物語なのでしょうね!

おちょやん 第111話 視聴率とトピック

おちょやん 第111話 視聴率 17.5%

5月10日(月曜日)放送の『おちょやん』第111話の視聴率は17.5%でした。

昭和27年の時点では…

今回の「おちょやん」の舞台は、昭和27(1952)年となっていましたが…

現実世界ではラジオドラマ「お父さんはお人よし」が始まったのは昭和29(1954)年なんですよね!

「おちょやん」では、現実世界で「お父さんはお人よし」の前に放送されていた「ほろにが物語・波を枕に」などの存在がなかったことになっていますから…

現実世界と「おちょやん」世界では時間(時代)に微妙な違いが生じているみたいですね!

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