朝ドラ なつぞら 第30話 あらすじ(ネタバレ)・視聴率

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なつぞら 第30話(5月4日放送)あらすじ(ネタバレ)

なつぞら ドラマガイド 表紙=広瀬すず

あらすじ 咲太郎が警察に捕まってしまう

約束の時間になっても咲太郎(岡田将生)は川村屋に現れません。
 
心配するなつ(広瀬すず)に、光子(比嘉愛未)は、咲太郎は現れないだろうと諭します。
 
そのとき、川村屋の扉が開き、現れたのは信哉(工藤阿須加)は心配するなつに咲太郎が来られなかったのが警察に捕まったためだと伝えます。
 
日が変わり、なつと富士子(松嶋菜々子)は、咲太郎が働いていた浅草を訪れていました。
 
そこで咲太郎の知り合いであるダンサーから、新たな事実を告げられ…。

参照: https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2019-05-04&ch=21&eid=25768&f=4681

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なつぞら 第30話 視聴率とトピック

なつぞら 第30話 視聴率 19.4%

5月4日(土曜日)放送の『なつぞら』第30話の視聴率は19.4%でした。

前回の第29話に続き、二日続けて視聴率が20%を下回りましたが、これは、ゴールデンウイーク中のためであり、大型連休終了後はちゃんと視聴率は回復するだろうと予想します。

敵キャラと思われたマダムだが…

「人質」なんて言葉を使ったりして敵キャラっぽい雰囲気を出していた川村屋のマダム・光子(比嘉愛未)でしたが…

全然悪人などではなく、それどころかメチャクチャお人よしでしたね!

まあ、朝ドラ歴代ヒロインの一人である比嘉さん演じるマダムが敵キャラなんていうことはあり得ないだろうとは思いましたけれどもね!

ちなみにマダムが保証人になり、咲太郎(岡田将生)が持ち逃げされた10万円というのは、現在の貨幣価値でどのくらいに該当する金額なのかというと-

当時の学卒初任給が6000円弱くらいだったようですから、それを物差し代わりにして考えると10万円は現在の300万円~400万円くらいに相当するのではないかと思います。

山口智子さん(1988年放送『純ちゃんの応援歌』主演)登場

今回は、ほんのちょこっとではありましたが、山口智子さんがムーラン・ルージュの元サンサー役で登場しましたね!

山口さんの夫といえば俳優の唐沢寿明さんですが、実はお二人は、『純ちゃんの応援歌』に競演したことによって出会っていたんですよね!

山口さんが登場したことによって、第30話には

・第41作(1988年度後期)『純ちゃんの応援歌』純子役・山口智子

・第54作(1996年度戦記)『ひまわり』のぞみ役・松嶋菜々子第

・第76作(2007年度前期)『どんど晴れ』夏美役・比嘉愛未

・第100作(2019年度前期)『なつぞら』(広瀬すず)

と朝ドラ歴代ヒロインが4人出演していたということになりましたね!

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