朝ドラ なつぞら 第26話 あらすじ(ネタバレ)・視聴率

朝ドライメージフォト 真っ青な夏の空なつぞら

なつぞら 第26話(4月30日放送)あらすじ(ネタバレ)

なつぞら ドラマガイド 表紙=広瀬すず

あらすじ なつが信哉と再会する

十勝の丘で絵を描いていたなつ(広瀬すず)は、近づいてくる青年を見るなり、感極まっていきます。
 
青年は、幼なじみの佐々岡信哉(工藤阿須加)でした。
 
信哉がなつを東京に連れ戻そうとやってきたと勘違いした柴田家の面々の間に緊張が走りますが、信哉もまた孤児院で育ち、なつの安否を確かめにやってきただけと知り安堵します。
 
そして信哉は、なつの兄について「居場所はわからないが、どこかで生きているはずだ」となつに告げます。

参照: https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2019-04-30&ch=21&eid=22630&f=4681

⇒⇒⇒朝ドラ なつぞら 第27話 あらすじ(ネタバレ)・視聴率はこちらから

なつぞら 第26話 視聴率とトピック

なつぞら 第26話 視聴率 22.9%

4月30日(火曜日)放送の『なつぞら』第26話の視聴率は22.9%でした。

第1話に戻った!

前回の第25話で柴田家を訪ねてきていた信哉(工藤阿須加)が草原で絵を描いていたなつの前に現れたところで-

第1話の冒頭の場面に戻ってきましたね!

第1話の冒頭の場面に第26話で戻ってきたということは…

これまでは序章=プロローグであり、「『なつぞら』の本当の物語」、そして「なつの本当の物語」はいよいよこれから始まる……ということなのかもしれませんね?

十勝から函館は遠い

なつが皆から大事にされ、幸福でいることが確認するためにやって来た信哉は、北海道に長居するつもりはなく、この日のうちに函館に出て明日朝一番の連絡船に乗って帰ると言っていましたが…

実は、十勝から函館までって自動車の走行距離で約460キロもあって、これって東京から名古屋まで以上の距離なんですよね!

しかも、まだ新幹線だってない昭和30年!

私は北海道の交通事情に全く詳しくはありませんが…

本当に信哉が、この日のうちに函館までたどり着くことができたのかどうかは、かなり疑問なのではないかと思いました!

まあ、この日は函館までたどり着かず、途中のどこかに泊まることにしていたとしても、大きな問題ではないかもしれませんが。

サイトナビ

⇒⇒⇒朝ドラ なつぞら 第27話 あらすじ(ネタバレ)・視聴率はこちらから

⇒⇒⇒トップページはこちらから

※トップページからは当サイト『ドラママップ』内に掲載されている『なつぞら あらすじ(ネタバレ)・視聴率』の全てのページへダイレクトに入れます

タイトルとURLをコピーしました